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餃子の王将

 投稿者:萬勲仁  投稿日:2015年 7月28日(火)18時54分14秒
  昼は「餃子の王将」。
焼そばを注文です。(432円)
中華の焼きそばですので当然ソースではなく醤油味です。
日本で焼きそばといえばやはりソース焼きそばなわけですが、昼めしで焼きそばを食べたいとなると意外とないんですよね。
お好み焼き屋にいけば確実にあります。
しかし普段のひとりの昼めしでなかなか焼きそばだけのためにお好み焼き屋には入りづらい。
4人がけのテーブルをひとりで占拠することになったりしますし。
てなわけで、カウンターで焼きそばだけをいただくには重宝する「餃子の王将」であります。
 
 

餃子の王将

 投稿者:ゼンジー南京  投稿日:2015年 7月20日(月)18時11分8秒
  昼は「餃子の王将」へ行ったのコト。
中華飯を食べたアルよ。
496円。
安いネ。
普通もとするヨ。
蝉の鳴き声の店なんか700円以上するヨ。
それがあなた500円でお釣り来るのヨ。
安いでしょ。
え?
セコイ話するなて?
あなた金持ちアタシ貧乏。
500円以下でお昼食べられるこれ幸せ。
貧乏人の幸せネ。
金持ち物の有難みわからないネ。
金持ち金に物いわせて美味しい物なんでも食べられる。
すごいことヨ。
でもアタシそんなのいらないネ。
ごくごく普通におまんま食べられたらそれでいいのヨ。
アタシ貧乏の子だくさんで子供10人いるネ。
あなたなに笑ってるのコトか。
なに?
金はないのに精力はある?
大きなお世話アル。
「貧乏暇なし」て言葉ニホンにあるの知てるか。
貧乏だから子作りに忙しいコトアルよ。
ってなに言わせるアルか。
中華丼はアタシ好きヨ。
いろいろ入って美味しいのコト。
ハクサイ、ニンジン、タケノコ、キクラゲ、タマネギ、アオネギ、ブタニク、イカ、エビ、ベビーホタテ、ウズラタマゴ。
これひとつで事足りるネ。
そうそうスープも付いてたのコト。
謝謝。
 

餃子の王将

 投稿者:猪熊虎象  投稿日:2015年 7月18日(土)18時15分41秒
  「餃子の王将」で辛玉ラーメンをいただきました。(464円)
赤い色をした辛いスープのラーメンです。
たまに食べたくなります。
まずはやはり値段ですね。
500円を切る値段でラーメンを食べられるというのはラーメン専門店ではまずないんじゃないでしょうか。
あまりガッツリという腹具合でもなく、ラーメン1杯なら適当だなと。
「ほな、ちょいと食べとこか」というのにふさわしい値段です。
だからといって美味しくもないのは食べたくありません。
ここ「餃子の王将」のラーメンはどれもそこそこ美味しい。
そして辛いスープのラーメンというのを出している店はそうありませんから、このタイプのラーメンを食べたいと思ったらけっこう重宝。
麺はストレート細麺です。
スープはマニアックな辛さではなく万人向け。
辛さを増したいなら卓上の『昔ながらのラー油』をぶち込むべし。
具は玉子、ニラ、豚肉。
ここの豚肉はイマイチで私はあまり好きではありません。
ま、それはともかく。
この値段でこの内容。
コスパのいいラーメンだと思います。
 

匠一番らーめん

 投稿者:猪熊虎象  投稿日:2015年 7月15日(水)17時17分1秒
  西心斎橋の「匠一番らーめん」を訪問しました。
いただきましたのはとんこつです。(680円)
麺の硬さを訊かれましたので硬めで。
とんこつラーメンらしいストレートの細麺です。
白濁したスープはほどよくとんこつが効いており、塩味しっかりとクリーミー。
トッピングはとろりと柔らかいチャーシュー2枚、きくらげ、青ねぎ、海苔。
けっこうオーソドックスです。
器の縁に辛味噌が添えられています。
好みでしょうけど私はこれは不要に思いました。
卓上にも辛味噌、そして紅しょうが。
突出した個性はありませんが不満のない味わいです。
個性を楽しみたいということであれば、ル・プルミエとかいうラーメンを試してみるべきでしょうね。
 

はなまる

 投稿者:昼めし二等兵  投稿日:2015年 7月 9日(木)17時45分50秒
  心斎橋筋の「はなまる」で昼めしです。
かけうどん小(130円)、ちくわ磯辺揚げ(110円)をいただきました。
ちくわ磯辺揚げはもちろんうどんの具として。
席に着きましてちくわをうどんの汁に沈めます。
長いので全体が浸かりきりません。
汁には油が浮かびます。
これがコクとなるのですね。
うどんは1本ずつ、つるつるつるっと。
こうすると途中で噛み切ることもないですし、量的に口の中がちょうどいい。
いっぺんにがばっとうどんを口に運び、当然すべてを口に含むことはできませんから途中でぶちぶちぶちっと噛み切る人をよくみかけます。
麺を途中で噛み切って器に落とすという食べ方はあまり見栄えのいいものではないですね。
うどんを食べ、汁を飲み、合いの手にちくわ磯辺揚げを齧る。
汁に浸かった衣のふやけ感がいい。
天ぷらの衣というのはサクッとしているのがいいのですが、うどんの具としては汁がしゅんでふやけていなければなりません。
はがれた衣が汁に浮かんだりして、そのトロリとしたのを箸先ですくって唇をとんがらかしてズッと啜ったり。
そしてむっちりとしたちくわの歯応え。
海老のように高貴な身分ではありませんが、なかなかどうして、そのボリュームと相まって存在感あります。
汁もしっかりと飲み干しまして、ごちそうさまでした。
 

松屋

 投稿者:サン山田と太陽の子供たち  投稿日:2015年 7月 4日(土)20時47分5秒
  難波の「松屋」。
牛めしではなく、うどん・そば・丼の店。
いつものように親子丼とかけそばのセットをいただきました。(390円)
どちらも半分ではなく一人前の量でこの値段。
女子供じゃあるまいし、昼めしにハンバーガー屋でセットなんて頼んでる場合じゃないですよ、オトーサン。
ほとんど氷でたいして量のないソフトドリンクを唇すぼめてストローでチューチューしつつハンバーガーをかじってる姿なんて加齢臭漂うオトーサンには似合いません。
隣のテーブルの足太いくせに制服のスカートを短く穿いて友達が一緒にいなければ途端に覇気のなくなるパッパラパーのJKたちが横目で笑っているではないですか。
オトーサン、あなたの場所はそこではありません。
「松屋」です。
ここでガッツリいってください。
親子丼とかけそばのセットを頼みますれば、まず親子丼より先にかけそばが出されます。
卓上のとんがらし、もしくは柚子こしょうはお好みで。
箸で器の中全体を慣らすという意味のない行為を行なったあとは、その箸を親指と人差し指のあいだに挟みつつ箸先は汁に付けたまま両手で器を持ち上げ、汁を啜るのです。
熱い。
この店の汁は熱い。
なのでふぅふぅは欠かせません。
ふぅふぅしてください。
ハンバーガー屋でストローチューチューとはまったく次元の違う行為です。
なかなかしっかりと出汁の効いた汁。
汁を味わったあとはそばを豪快にズバズバッと手繰り、そしてまたアツアツの汁をふぅふぅしながらズズッと啜る。
ぷはぁっと息を吐き、またもう一度ズズッと啜る。
そしておもむろに親子丼を持ち上げ、丼の縁に口を当て、箸でガッガッガッとかっ込むのです。
出来立てなのでこれも熱い。
顔を上げてほっほっふほっなんて湯気を吐きながら味わってください。
またそばにいきましてズバズバッ、ズズッ。
親子丼をガッガッガッ。
こんな感じでオトーサンよろしく。
 

眠眠

 投稿者:王満胡  投稿日:2015年 7月 2日(木)19時19分18秒
  「眠眠」において3の付く日はぎょうざの日。
値段が割引となります。
普段755円のぎょうざ定食が200円引きの555円です。
ぎょうざ2人前、ライス、小ラーメン。
卓上には無料のカクテキ。
ぎょうざはよく焼き状態で出てきました。
ほどよく焦げがあります。
ここのぎょうざはベチャなのでこれくらいでちょうどいい。
以前に比べるとずいぶん焼き具合がましになりました。
ただ値段がどんどん上昇しています。
これ以上高くなりますと割引きのお値打ち感がありません。
 

いきなりステーキ

 投稿者:まんぷく横丁の若旦那  投稿日:2015年 6月29日(月)17時12分49秒
編集済
  西心斎橋にある「いきなりステーキ」を訪問です。
法善寺横丁の店など開店前から並んでいたりしますが、アメ村店のこちらは並んでいるのを見たことないですね。
なので余裕で入店です。
注文しましたのは平日限定のワイルドステーキ300g。(1296円)
ライス、サラダ、スープ付き。
まず指摘しておきたいのはメニューには1200円となっているのですが、これは税別の金額なので実際に支払う金額はほぼ1300円ということです。
セコイと思われるかもしれませんが、サラリーマン・OLにとってこれは大きい。
1200円のつもりでレジしたら1300円を支払うことになるという認識を前もって知っておいていただきたいのであります。
さて、この店は立ち食いです。
なのでこの値段を実現させているのだと。
席に着き注文しますが、ライスは大中小を訊かれましたので大で。
といってもさほどの量ではなく、肉のボリュームに合わせるならば大でも少ないくらい。
まずはサラダとスープが出てきます。
卓上には2種類のドレッシング。
混み具合にもよるでしょうが、ストレスのない時間でステーキが出てきました。
鉄皿に盛られたそれは激しい音を立て、油(脂)を弾いています。
焼き加減はレア。
肉の切り口はしっかりと赤い。
もっと焼きたいと思えばアツアツの鉄皿に側面のレア部分を当てて焼けということなんですが、ウェルダン好きの人にはこれはつらいでしょう。
私はレア大好きなのでなんら問題ないですけど、しっかり焼かなくては食べられないという人には向いていない。
アツアツの鉄皿に赤い側面を押し付けたところでウェルダンにはなりきれません。
なるとしてもかなりの時間がかかります。
そのあいだメシ食うのを待っておけと?
鉄皿の再加熱は遠慮なくということですけども、それならばはなっから焼き加減に対応すればと思います。
焼き手がバイトレベルの素人なので、表面だけを焼いて済むレアに統一しているのかもしれません。
ランチの肉の部位はメニューに表示はありませんが、チャックアイロールとのこと。
肩ロースですね。
味付けは塩コショーしてありますが、卓上にポットに入ったソースがあります。
その他、塩、コショー、マスタード、わさび、おろしニンニク。
肉の真ん中に乗っているホイップ状のものはニンニクバター・・ではなくマーガリンですか。
当然まずはそのままで。
ナイフとフォークでひとくち大に切りますが、けっこう筋が手ごわい。
うん、レアですのでむっちょりとした食感ですが、しっかりと噛み応えがあります。
グルメ番組で紹介されるとろけるような肉ではありません。
いいですね、肉を食っているという実感が食感でも味わいでも感じられます。
かなり咀嚼しないと嚥下できませんので顎が疲れてきますが、これでこそワイルドステーキでしょう。
ライスのおかずと考えるならば醤油ベースのソースをかけたほうがいいと思います。
付け合せにはコーン。
ちょっと塩辛くあまり合いの手にはなりませんでした。
日頃の昼めしとしては安い値段ではありませんが、食感、ボリュームともに肉を食べたという満足感は得られますので、たまにはいいんじゃないでしょうか。
 

九州だんじ

 投稿者:練馬変態クラブ会長  投稿日:2015年 6月25日(木)18時23分47秒
  心斎橋筋の「九州だんじ」へ。
チキン南蛮定食をいただきました。(500円)
ごはんは大盛りで。
大盛りの名に恥じないボリュームです。
卓上にある紫をパラパラッとふりかけまして。
チキン南蛮はタレの甘さがやや過ぎますかね。
たっぷりのタルタルソースがかけられています。
以前に比べると酸味が穏やかになったように思います。
付け合せに生野菜サラダ。
これにひとくち大の冷奴、味噌汁、漬物。
ワンコインは有難いですね。
 

一日一麺LAB+

 投稿者:猪熊虎象  投稿日:2015年 6月19日(金)17時19分17秒
  島之内の「一日一麺LAB+」を訪問しました。
メニューは大きく分けて『いつものヤツ』と『今日はコレ』というのがあります。
『いつものヤツ』は薄口醤油の鶏ガラベーススープ。
貝柱の旨味があるとのこと。
『今日はコレ』は濃口醤油で鶏ガラをベースに海老などの甲殻系の風味だそうです。
これにそれぞれレギュラーとライトがあり、レギュラーはチャーシュー大。
ライトはチャーシュー小で煮玉子入り。
どれも値段は800円。
まずメニューがわかりづらい。
もうちょっと2種類あるということをはっきりと提示していただきたい。
私もそうですが、他のお客さんもとまどっておられました。
注文しましたのは『今日はコレ』のライトです。
甲殻系の風味というのが気になりまして。
トッピングは炙ったチャーシュー、煮玉子、メンマ、白髪ねぎ、刻みねぎ。
麺はストレート中麺。
中華そばといった感じの麺ですね。
スープは濃い褐色ををしています。
味も濃い甘口ですが、温度がぬるいせいで味がダレています。
甘口のスープは熱さでキリッと締めてもらいませんと。
とにかく味のタイプにかかわらず、ぬるいスープというのは私にとっては絶対不可です。
肝心の甲殻系の風味というのは私には感じられず。
チャーシューはライトということで小さめなのですが、私にとってはこれでじゅうぶん。
厚めに切られたそれはトロリと柔らかく食べ応えあります。
食べ終えまして、これで800円ですか。
高いです。
ボリュームもありませんしねぇ。
洗練したラーメンを出しておられるのでしょうしラーメン屋らしからぬスタイリッシュな店内や店員もいいのですが、そういうのを喜ぶ客層を相手にしてもラーメン屋として長続きせんでしょう。
私は今後厳しいだろうなと思っています。
 

激流

 投稿者:猪熊虎象  投稿日:2015年 6月17日(水)17時34分37秒
  難波の「激流」にお邪魔しました。
いつも席に着いて食券を出すなり「ニンニク入れますか」と訊いてこられる。
なにもそんな脊髄反射のように訊かんでもと苦笑してしまいます。
注文しましたのは野菜入り麺少なめニンニク多め。(600円)
海苔と新玉ねぎのトッピングは相変わらず続いています。
食べての感想はいつものごとくです。
もっさりと食べ応えのある太麺、多めのニンニクを加えてジャンクさを増した甘辛のスープ。
たっぷりの野菜(もやし7、キャベツ3)がシャッキリとした歯応えと瑞々しさを添え、ボリュームに一役買っています。
粗みじんのニンニクを噛んだときの辛味風味のアクセントがまたいい。
てなわけで、このあと人と会話できんなと思いつつお腹をさすって店を出たのでした。
 

つるまる

 投稿者:深窓の令嬢  投稿日:2015年 6月14日(日)18時53分31秒
  いただきましたのは中華風あんかけうどん。(360円)
具はまいたけとコーンですか。
玉子でとじてあり、真ん中に青ねぎをトッピング。
ふむ、ごま油の香りが中華風ということで。
まあ寒い冬の日なんかにはいいでしょうね。
あんかけというのは熱々で温まります。
麺も程よい。
讃岐を主張してコシを押し出しているわけでもありませんし、大阪のようにへちゃへちゃでもない。
これといって特筆するようなものはありませんが、季節によっていろいろと限定商品を出しておられるのが楽しみです。
 

眠眠

 投稿者:陳毛一  投稿日:2015年 6月 8日(月)18時21分25秒
  3の付く日でしたので「眠眠」へ。
ぎょうざ定食が目的であります。
値段は540円でしたか。
高くなりました。
それでも普段に比べると小鉢がないとはいえ安いのですが。
ぎょうざ2人前、小ラーメン、ライス。
ぎょうざはベチャと言いたいところですが、最近はましになっているのでもっちりということにしておきましょうか。
薄めの皮はいいとして、仕上がりがベチャッているので6個全部がくっついてしまっているんですね。
食べるときはやはり1個ずつ食べますから、ひとつひとつはがそうとすると皮が破れて具がこぼれてぐちゃぐちゃになってしまう。
最近はどうにか慎重に箸を入れるとはがれるようになりました。
「餃子の王将」に比べますと小ぶりでベチャではありますが、味はこちらのほうがあっさりとしておりくどさがありません。
ですが食感や食べ応えということではやはり「餃子の王将」ですかね。
ただここは「餃子の王将」のようにぎょうざのタレというのがなく、卓上の醤油と酢で自分で調合します。
これはいいですね。
小ラーメンに関しましては、これはもう。
定食の中の1品ということで許容範囲ですが、単品で注文してこれを出されるとつらい。
具はもやし(かいわれ、にんじん、きくらげが混じっているときもある)、青ねぎ(ないときもある)。
背脂も浮いているときもあればないときもある。
定食に添えられる1品なので具についてはまったくかまわないのですが、やはりラーメンとして美味しくないというのが致命傷です。
それはやはり麺とスープということですよね。
昔ながらの中華そばの味・・・というフォローも出来かねます。
でも自分でこのレベルの味を一から作れたとしたら、けっこう満足するんじゃないか、などと思いながらいつも食べている次第です。
 

伝説のすた丼屋

 投稿者:井之頭五郎  投稿日:2015年 6月 6日(土)18時25分43秒
  道頓堀にある「伝説のすた丼屋」に行きました。
生姜ライスで。(630円)
豚のしょうが焼き定食です。
生姜丼の定食版。
すた丼もそうなのですが、つまり同じ値段で丼とセパレートがあるんですね。
丼の場合は生玉子が付きますが、定食の場合は千切りキャベツが添えられます。
ごはんや肉の量はたぶん同じだと思いますが、添えられるのが生玉子か生野菜かが違うわけで、そうなるとやはり野菜を摂取するべきかなと。
で、生姜丼ではなく生姜ライスにしたわけですが。
ただ生玉子だの生野菜だのはともかくとして、ごはんの上に具を乗せた丼というスタイルには独特の魅力があるのは確かです。
どちらがいいかというのはもう好みでしょう。
天ぷらなんかでも天丼か天ぷら定食かという問題があります。
この場合は味が違う場合がありますけども。
中華では麻婆丼と麻婆豆腐定食。
これなんかは定食を頼んでもほぼ確実に麻婆豆腐をごはんにかけて食べるんじゃないですかね。
律儀に麻婆豆腐とごはんを交互に食べることはないと思えます。
つーか、ごはんにぶっかけたほうが絶対に美味いやんけという話です。
ではなぜ麻婆丼ではなく麻婆定食を選択する人がいるのか。
副菜に魅力を感じるからでありましょう。
ごはんと麻婆豆腐、そしてラーメンとか。
あるいは鶏のから揚げとか。
中華クラゲや棒々鶏などの小鉢とか。
ごはんと麻婆豆腐だけの丼ではちょっと寂しいので、なにかもう1品ある定食に惹かれるんですね。
話が大きく逸れました。
生姜ライスですが。
う~ん、前回食べたすた丼と同じく、やはり私にとっては味が角いんですね。
丸くない。
舌に当たります。
ボリュームも含めて体育会系の料理です。
よく言えばガッツリ、悪く言えばガサツ。
やっぱり私は肉野菜ライスかな。
 

よってや

 投稿者:東京特許許可局長  投稿日:2015年 6月 3日(水)17時45分59秒
  島之内の「よってや」へ。
3種類あるランチの中から煮込みハンバーグを選びました。
ランチはすべて600円ですが、12時までに入店すると550円です。
さて煮込みハンバーグ。
手作りで形はやや無骨ながらもしかしその食感と味わいはさすがに手作りならではで、なんてのを期待したのですが、しっかりと既製品でありました。
そりゃま、この値段ですしね。
専門店ではありませんからランチでそこまではやっておれないでしょう。
ですが定食としてのコスパはとてもいい。
いつもながらですが。
私にとってはありがたい店であります。
 

激流

 投稿者:猪熊虎象  投稿日:2015年 6月 1日(月)18時43分51秒
  難波の「激流」を訪問しました。
野菜入りニンニク多め。
いつもは麺少なめでお願いするのですが、この日は普通で。
ただ単に少なめと注文するのを忘れていただけですが。
新玉ねぎ、海苔のトッピングはまだ続いています。
野菜はボリュームあるものの、キャベツが少なくなり(と私は感じています)もやしで量をカバーしているように思えます。
ですが、もやしの水気あるシャクシャク感は好きですけどね。
もう何度もここのラーメンは味わっていますので、卓上の粗挽き唐辛子と粗挽き黒コショウは定番でふりかけます。
初めてのラーメンにこういうことはしませんけどね。
先日なんの番組だったか忘れましたが、食べ歩きの番組でラーメン屋を訪問して某タレントがいきなりコショウを振りかけたんですよね。
「やっぱりまずはコショウでしょ」なんて言いながら。
そしたら店主が「ああ、ぶち壊し」なんてのたまってました。
ガチか演出かはわかりませんけども。
他のゲストも「コショウはだめでしょ」なんて。
アホかと。
コショウかけられてぶち壊しになるのなら、なんで卓上にコショウを置いてんだと。
かけられて困るようなものを置いているってなんなのよと。
店主、おまえの見識が低いんだよと。
私はそう思いましたね。
そりゃたしかに最初のひとくちはそのまま味わってほしいという気持ちはわかります。
できればずっとそのままでと。
なら、コショウなんか置かなければいいんです。
置いているものを使用してそれで客を批判するなんて、まったくアホな店主だなと思いました。
自分の作ったラーメンを美味しく食べてもらいたいという気持ちはわかります。
ですが最近のラーメン屋店主ってなにか勘違いしてないですか?
自分をとんでもない芸術家であるかのように。
そういう傾向を支持しているラオタにも問題があるんでしょうけど。
話が逸れました。
「激流」のラーメン、うん、ジャンクで美味しかったです。
 

激流

 投稿者:猪熊虎象  投稿日:2015年 5月29日(金)18時48分44秒
  難波の「激流」。
野菜入り麺少なめニンニク多めでお願いしました。(600円)
海苔のトッピングに加え、新玉ねぎのみじん切りがプラスされています。
もちろん期間限定でしょうが、海苔と同じくこれは別にあってもなくても。
あれば嬉しいですけどね。
もっさりした食感の縮れた太い平麺。
ミンチのような脂が浮いた甘濃味のスープ。
これはぜひニンニクを入れて風味を効かせたいですね。
そして卓上の粗挽き唐辛子、粗挽きコショウでジャンクさを増したいところです。
食べ終えた後にいつもお腹をさすりながら「ああ、また食べてしまった」という後悔の気分になるのですが、しばらくするとまた「久しぶりにガツンといってみるか」という気になってしまいます。
 

Boon

 投稿者:ピカソ浜口  投稿日:2015年 5月26日(火)17時56分38秒
  南船場の「Boon」を訪問しました。
いただきましたのは野菜カレーです。
650円でしたかね。
私がカレーライスを食べることはあまりないのですが、なんとなく食べてみようと。
前回訪問したときに2人で来てた隣のお客さんが野菜カレーとビーフカレーを注文されまして。
さりげなく見てみましたら、器も違うしカレーの色も違う。
ほほうと思いまして。
野菜カレーは浅い皿に入っており、色は黄色い。
大きめのじゃがいもやにんじん、たまねぎがゴロゴロ入っています。
というか、汁気が少なく具がメインのようなカレー。
薄切り肉も入っています。
以前に普通のカレーをいただいたときはかなり酸味をきつく感じたのですが、今回はさほどでもなく。
そして思いのほか辛さがあるなと。
ごはんはややパサの硬いめです。
今度はビーフカレーをいってみたいと思いますが、これは深いめの皿に入っており色が濃い。
具がほとんどないのでそのように見えたのかもしれませんが。
ゴロンとした肉の塊が入っており、これは「おお」と思いましたね。
薄切り肉ではなく塊でビーフを主張しておられるようです。
 

松屋

 投稿者:小松の親分さん  投稿日:2015年 5月22日(金)18時38分31秒
  難波の「松屋」。
いつものように親子丼とかけそばのセットをいただきました。(390円)
まずはそばが出てきます。
値段からしますと汁はいい。
意外としっかりしています。
そばはダメですね。
親子丼は・・まあボリュームですね。
この値段でハーフでないのは評価できます。
味も悪くはありません。
ただ、ごはん、鶏肉、玉子とパーツで考えますとそれぞれ難はあるのですが、しかし値段を考えますとすべてが許容されてしまうんですね。
 

力餅

 投稿者:北大路半魚人  投稿日:2015年 5月19日(火)18時39分54秒
  東心斎橋の「力餅」を訪問です。
いただきましたのはあげ入りカレーうどん。(450円)
これを玉とじにしていただきまして。(プラス50円)
この店のメニュー全制覇なんてことを考えたこともありましたが、結局はいつもこれなんですね。
というか、これを目的に足を運ぶわけで。
柔らかいうどんにどろりとしたカレー汁が絡むものですから、うどんを持ち上げることができずプツッと千切れてしまいます。
それがまたご愛嬌。
汁はしっかりとコクがあり、味に締まりもありまして美味。
なんといってもあげがいい。
刻んだあげは具として肉よりも合います。
なのでここでは肉入りよりもあげ入りのほうが人気なんですね。
 

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